Magazine Oi!
2010-04-25
激動の酔客
半日ほど頭の中で転がしてたのだが、できあがった気がしない。

五百年ぶりの東京の山吹の里で
太田道灌として歌を詠みかけたところに
季節ちがいの花吹雪
あがる歓声はと見れば
片肌脱ぎの金四郎を囲んで
酔客がやんややんや
そういうことなら、好きにしてくれ
理屈っぽくて俺もいけない

で、Google 翻訳にかけてみた。

Tokyo's land mass in the village 105 years
Just put that writes songs as Ota Dokan
The difference shower of blossom season
You can see and cheer rises
Shirou Kon around a piece of 肌脱Gi
The tumultuous tumultuous 酔客
If that make me love
I have not even argumentative

さらに Google で日本語にもどした。

村で東京の陸地面積は105年
ただ、太田道灌曲を書いて置く
違いは花の季節のシャワー
あなたが見ることができる上昇を応援
史郎水橋肌脱王の一部約
激動の激動の酔客
それは私を愛している場合
私も理屈っぽいを持っていない