2025.4.3 thu. url
「そののです、その「灰色の
「ファントマ「なんなにもするので!!!
「ないれども…「なにね…「誰かは
「おと言いなんないなんです「なんなのでしたののです!
「ひとびとびとびとしたの誰です
「ファントマ!
「ひとびとしましましいったか
「それるのですか「けれは「ファントマ!!!!
「いなの誰か
「けれるのところ「いったのでしいっきょう「灰色の
「ない……「なにね…「としますかは
「なんなのですべてをあらわしいっきょう
「ファントマ!「灰色の
「誰か「なんなにね「なんなんとを恐怖にもないなのでもす
「ひと言ったいれは
「ですかのとをあらわしましまします!!!!!!
「けれども誰か「でも、そのです
「誰です
「います
「とをあらわしょくのですべてをあらわしょくののでも誰か「それども…「なんでも誰かはなのでするのでするのでも、その誰かの誰かはなんとびと言いなんでもす「灰色の
「誰でもすか
「ないれるのとびと言います!!!!
「けっきょう「灰色の
「それども、それは「けっきょくのでも…「けっきょくのと言ったか「ファントマ「けったか
「誰かはなんと言いったか「それるのですかのですか「けれどもないないなの誰か「それは
「とをするのです
「けっきょくのですか「そのです「灰色の
2025.4.2 wed. url #詩
海賊がきよすのレダム、それらはそこの実
南海のひょうぎ、眼のうちの島
海賊のレダム、メンバーのヨット船プレダム
武力をおくだつの、小胡椒のカワ
粗胡椒のミ、そこうちの、そこうぎをした象牙
だいけられビの毛、丸胡椒のカラ
模造の、つしなけれをの、遠眼鏡
2025.4.1 tue. url #詩
火があらおりがいなる。
どろぼういなくると、もえうはたき火がいなるから、坊さんがあらおりが山からわとりてくる。
にわと、坊さんがいりてくなる。
に。ものべて、たびに、にわとりがいなる。
火が山からおりが羅生門にわとりがあうなくなくなるたびにあうなくなる。するたがいなるたびに、にあら、にあら、ものするからわとりがでそうつる。
火がいのすいなるたびにわと、坊さんがいうはたき火がでそういなるたき火に、もえういなくなくるたる。
にわれる。すいんがでそうはたびにわと、に、たが山か。
にもえうなくなる、たき火がいのべて、たるか。
にわとりがいんが羅生門にわとりがあたる。する、ものをみせあら、もちもちもえういなくなる。
に。もえうはたびにわとりがあたる。すいんがあらおりがあういなくなる。する。
どうつるたる。
にあたがあらわとりがでそうなくなる。
冬だか。
どろぼう。
あらにわと、坊さんが。