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2019年09月の記事
09-18  弁証法批判の到達点
09-16  わたしという偶然
09-15  唯物弁証法の起源はホモ・サピエンスの出現以前にさかのぼること
09-14  装置というものは、われわれの仕事や生活のスタイル、要するにわれわれをも決めてしまう
09-11  ジャック・モノーの『偶然と必然』は、誰よりも社会主義者に向けて書かれていること
09-06  演劇の文書化ということ
09-05  「彼らが相互に持つ軽蔑」というのだが
09-03  以前には、文法と文法上の主語とが信じられ…
09-02  魔術師はやましい心の持ち主であって…
09-01  例えば「われは思う」だの、或いは「われは欲する」だの
09-01  ポーとボードレール
09-01  「やましさ」の起源